感謝

  昨日は散歩の後、ピッピの遺体をお骨にしてもらった川村美術館近くの霊園にお線香をあげに行く。
20160331一周忌


  ピッピの名前が他の動物たちと一緒に。
20160331墓誌


  最期にピッピを抱き上げる孫と。
ピッピを抱いて

  8年前、生後4ヶ月の孫の顔を不思議そうに見るピッピ
生後4か月

  我が家へ来てすぐ、生後間もないピッピ
生後すぐ


  下記の歌は死に行く者が生きる者へ感謝の言葉を述べる歌だが、沢山の想い出を残してくれたピッピとこのブログを訪れていただいた皆様に感謝を込めて。


テーマ : 愛猫との日々
ジャンル : ペット

tag : ピッピ 土手 川村美術館 感謝 きたやまおさむ 坂崎幸之助

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こんにちは

 ピッピの思い出、あまりにも多すぎて感傷的になります。
 ここのブログを見ていた所為か、猫も嫌いじゃなくなりました。
 
 まあ、ワンコは危ないので近寄ったりはしませんが、
 私は、遠くからでも、猫を見ていました。
 

No title

こんにちは~。一年目のご供養。
お孫さん誕生のあの頃もよく覚えております。
朝な夕なおしゃべりに精を出しせっせと飛んできてはお邪魔しておりました。

たまたま昨年は休憩中で。何も知らずにドクちゃんから教えられ驚いたの何の!
頂いたぴっぴちゃんカレンダーにそっと庭の桜の小枝をを小壷に入れて偲びました。

ご存知のとおり、庭を荒らす犬も猫もこら====!っ追いかけて。

そのわたしがわんこやぴっぴちゃんに覚えた親近感。。。
私の大事なイザ友さんの愛犬愛猫。毎日見せていただいてはすっかりかわいくなり、わんこに会いに行ったり、ぴっぴちゃんかれんだーをおねだりして。。
子供たちに驚かれました。おかぁさんが。めずらしいこと!と。

哀惜の念、おさっしします。
一年過ぎた頃から又別の切なさが、わたくしにもじわじわと出ました。
日常空間の空白感・・・喪失感とでもいいましょうか。

くれぐれもごいんきょさんもお大事に・・・。

one0522さん、こんにちは。

one0522さんにもすっかりピッピのことを気に入っていただき幸せ者でした。イザを始めてからのお付き合い、ワンコとも知り合い楽しいひとときを過ごすことができ心から感謝します。

とりさん、こんにちは。

 上の孫が生まれたときからピッピはその成長ぶりを見て来ましたが、とりさんにもその都度心のこもったコメントをいただきありがとうございました。ピッピがしゃべることができたらきっと感謝していると思います。

 懐かしい記憶は薄れることはありませんが、残された人生をお互い有意義に楽しく過ごしましょう。

こんにちは。

8年前に、不思議そうに見ていたお孫さん。その孫に抱かれた最期のピッピさん。

ヒトはゆっくりと育ち、猫は、あっという間に、この世の生を終える。相見える
時は貴重であり、相通じる思いは宝物であります。

無才さん、こんにちは。

 人間より早い時間でこの世から旅立ったピッピ、人間界と違う時の流れの速さを実感しています。濃密な時を過ごせたことに感謝です。

No title

ピッピちゃんほど濃い猫生を送った猫さんもなかなかいないと思います。いつか見守っていたお孫さんに送られていったのですね。
ずっと一緒にいたいのに、犬や猫の時は早く過ぎますから、そればかりはどうしようもありませんが、少しでも多く思い出を作りたいです。

No title

お孫さんはピッピさんと一緒に大きくなったんですね。
小さかったお孫さんも成長して、今度は小さくなってしまったピッピさんを抱いて送ってあげたのですね。
ピッピさんに教わったこと、とてもたくさんあることでしょうね。
吹き消されたのではなく、最後の最後まで燃え尽きて旅立ったピッピさんは立派です。

珍走さん、おはようございます。

 孫が赤ん坊の時に見守っていたピッピが、最期孫に抱かれ旅立ちました。濃密な時を過ごし、沢山の想い出と共にあの世へ逝ってしまいましたが家族の記憶の中に鮮明に残っています。

なっつばー さん、おはようございます。

 小さい子が苦手なピッピ、元気なときは孫に抱かれることを嫌がっていましたが、最期はしっかり孫に抱かれあの世へ、命の尊さを孫も学んでくれたことと思います。

 孫の成長を見守り死んだピッピもきっと幸せだったと言い聞かせています。

No title

なかなかこれは・・・読むのが辛くて
なかなか・・・・・画面がにじんで読めませんでした。

愛猫の死と向き合うのがどれほど辛いものか、
ずいぶん昔のことだったので忘れかけていました。

いま共に暮らす猫たちを最後まで精一杯愛し敬いたいです。

suztanさん、こんにちは。

 つらい出来事を想い出させてしまい申し訳ありませんでした。

 生きとし生けるもの、必ず別れがあることを理屈では理解していても実際我が身に降りかかると理性的ではいられなくなります。

 沢山の想い出をくれたピッピに感謝し、いつまでも心の中に大事にしまっておきたいです。

No title

生後間もないピッピちゃんの可愛いこと!!
ご長男さんが結んだ縁。
ふた昔前の縁がこうしてたくさんの人を幸せな気持ちにしてくれて。
私もいつもピッピちゃんに癒されていました。
私の方が感謝の気持ちでいっぱいです。
私が亡くした猫は今も時々夢の中で無邪気な姿を見せてくれます^^

おーちゃんさん、おはようございます。

 生後間もない頃のピッピは天井近くまで駆け上がり、そのため壁紙があちこち爪痕だらけに、それを見ると小さい頃のやんちゃなピッピが想い出されます。

 生まれたときから見守ってきた孫の姿など見ると我が家の20年近い歴史そのものです。これまでずっと温かい目で見守っていただいたおーちゃんさんにも感謝です。

 おーちゃんさんもなくなったネコとのお思いでが今も、これからもずっと心の中で生き続けますね。

こんにちわ

抱いているお孫さんにとっても貴重な経験であったと思います

あれから一年子供は成長し
自分らは老いたような気が致します・・・

とろさん、こんにちは。

 孫も動物の死をしっかり受け止めたようです。確かに子供達の成長を見るたびに衰えを実感しています。
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