センチメンタルジャーニー(感傷旅行)

  4年前ウメが咲いたこの季節にピッピを連れ泉自然公園へ行ったことを想い出し、昨日かみさんと出かける。

  公園入り口の橋。
橋

  橋を渡るピッピ
橋を渡る

  スイセンの花が今年も。
スイセンも

  スイセンと一緒に。
スイセンと

  その奥にウメの花が満開に。
ウメの花が

  ピッピウメの花の下を歩く。

ウメとピッピ

  やはり感傷旅行といえばこの曲。

  感傷的な旅に出よう 心の安らぎを求めて 感傷的な旅に出よう 古い記憶を思い出すために・・このような意味とのこと。

テーマ : 愛猫との日々
ジャンル : ペット

tag : ピッピ センチメンタルジャーニー 泉自然公園 スイセン ウメ

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こんにちわ

陽射しの下に縄影揺れる立派な吊り橋であります
温められて立ち上る揺らぎのように思い出す先生の姿

駐車料金も変わりなく・・・?

こんにちは。

橋見れば 歩くぴっぴの 姿見る
  水仙の 花の元にも ぴっぴ居て
    満開の 梅を見上げる ぴっぴ在り

思い出は空ろな胸に宿らない その胸奥の心に宿る


とろさん、こんにちは。

 4年前と何も変わらぬ風景、そこにピッピがいないだけの寂しい早春です。

 駐車場料金も同じく400円です。

無才さん、こんにちは。

 心にしみる句をありがとうございます。

 橋、スイセンやウメの花何を見ても当時のことが、胸の奥にそっとしまっておきます。

No title

センチメンタルジャーニーの曲と写真を拝見させて頂きました。
4年前はそこに確かに存在していたピッピちゃん。
そっと吹く風の中に、陽ざしの中に、そしてinkyoさんの胸の奥に、
今もピッピちゃんが存在しているのですよね。
私も感傷的な気持ちになりました。

おーちゃん さん、こんにちは。

 懐かしい感じのするこの曲を聴きながら在りし日のピッピが元気だった頃のことを想い出しています。

 当時すでに17才、考えてみればかなりの高齢、ちょっと歩かせ過ぎかなと反省しきりです。

こんばんは

 4年前を懐かしむ旅行もいいものですね。

 ピッピの思い出がピッタリの曲です。

one0522さん、こんばんは。

 平日で訪れる人も少なくゆっくり想い出に浸ってきました。

 この曲気に入っていただき嬉しいです。

No title

橋を渡るピッピちゃん、しっかりした足取りで、健康そのものという感じですね!

当時、ピッピちゃんはもしかしたら今のルークと同じくらいの猫齢でしょうか、ルークは前足がずいぶん前からですが、痛いのかどうだかわかりませんが、あまり体重を支えることができなくて、じっと座っているときにも何回も足の位置を変えフラフラしたりしています。長い時間しっかり歩くことは、今となっては少し難しいかもしれません。やっぱりピッピちゃんは日頃のお散歩で鍛えた足腰が、ずっと元気でいられた秘訣なんでしょうか。

水仙のまえに座っているピッピちゃんもかわいいですが、やはりウメの花の下をしっかり歩いている姿が、この風景にとてもピッタリです。

ルークの前足、1か月ほど前からグルコサミンのサプリメントを餌に混ぜて与えるようになってから、あまりフラフラしなくなりました。

ルークも足を鍛えるのにお散歩させてみたいところです。

みちさん、こんばんは。

 この時、ピッピ17歳、この年の11月右後肢の前十字靭帯(大腿骨と脛骨を固定する靱帯)の断裂により歩行困難となりましたが自然治癒しその後死ぬ間際まで元気に暮らしました。怪我以外大きな病気もしなかったので猫としては珍しいかもしれません。

 ルークもかなりの高齢ですがマイペースな様子、散歩ができる環境でしたらリードを付け少し歩かせるのもいいかもしれませんね。これからも元気で暮らせるよう祈るばかりです。

No title

曲を流しながらぴっぴちゃんの写真じっくり拝見しました。

わたくしも父亡き後はせっせとあちこち父を偲ぶ旅
母のお供をいたしましたっけ。
今は両親を偲ぶ旅。。介添え役、お供は子供たち。
あの子達にとっても祖父母を偲ぶ旅になりますかね。

ぴっぴちゃんってほんとに愛されて幸せでしたね。しみじみ・・。

No title

うわー、懐かしい!この公園、私の歳が1桁の頃に行った記憶があります。入口の大きな橋、覚えてますよー。すごく遠くにあるイメージでしたが、高速使えばアクセスしやすそうですね。
ピッピちゃん、ここに限らないんですが、普通に歩いてリラックスしているのがすごいです。

とりさん、おはようございます。

 とりさんも母上がお元気だった頃はよく父上を偲ぶ旅に出かけられましたね。今度は子供さんと一緒に、元気なうちにあちこちお出かけ下さい。

 ピッピとも19年一緒にいると自分の子供のような存在、当時の想い出は尽きません。

珍走さん、おはようございます。

 珍走さんも小さい頃この公園に!!東金道路に乗れば次の高田インターからすぐのところ、今度バイクでお出かけ下さい。

 ピッピ、人がいても動ずることなく散策を楽しんでいるようでした。
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