不幸なネコ

  不幸な身の上のネコと勝手に名付けたネコに昨日散歩の帰りに会う。庭に出て縄張り確認でもしていたのか、おいでと声をかけると近くまで寄ってきてじっとこちらを見つめる。

  手術したとき強い麻酔をしたため目も不自由になったとのことだが声に反応。
庭に出てくる

  一昨年秋、庭に出ていたこのネコに関心を寄せるピッピ

ピッピ見つめる

テーマ : 愛猫との日々
ジャンル : ペット

tag : ピッピ

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おはようございます

 可哀想ですが、声に反応できるので良かったです。
 ピッピも向こうから見守ってくれます。

one0522さん、こんにちは。

 強い麻酔を施したのは足の手術をしてもうまくいかない場合のことも考え、安楽死も想定したとあとから聞かされたそうです。

 生後間もない時から目は不自由ですが生命力は強いようです。ピッピも見守ってくれているかもしれませんね。

かわいい顔

かわいい顔をした猫ちゃんですね。
目が悪くても、飼い主さんに可愛がられて、幸せそうです。

こんにちは。

おや、素直そうなより目ちゃんですね。

ピッピさんも可愛く思ったのかな。(^◇^)

みちさん、こんにちは。

 片足を失うという過酷な運命にもかかわらず優しげな顔をしています。きっと飼い主の温かい心がそうさせているのかもしれません。

無才さん、こんにちは。

 声をかけると小さな声でにゃ~と返事をし近づいてきました。

 捨て猫寸前だったピッピにも通じるものがあったのかもしれません。

No title

こんにちは(*'▽')

片足を失い、目も不自由になってもしっかりとした顔つき…生命力を感じます。
今の飼い主さんに出会えてよかったと心から思います(*^-^*)
ピッピさん友達になろうと思ってたのかな??

?さん、こんにちは。

 このネコの飼い主、いつも少し玄関を開け、外へ出られるようにしてあげていますがこの日も庭で、優しい飼い主に面倒を見てもらえ幸せです。

 ピッピもさかんに興味を示していました。

No title

この子は目のハンデもあったんですか。安楽死も考えるほどの手術、はじめの生い立ちはかなり不幸なのかもしれませんが、今は優しさに囲まれて生きているんですね。

珍走さん、おはようございます。

 生後間もないときの手術だったので安楽死も考えた上での麻酔とのこと、それでもこのようなしっかり生きているのは優しい飼い主とこのネコの強い生命力のおかげかもしれません。

こんにちわ

麻酔とは神経を麻痺させるものですから大変危険です
小生の母親も後遺症でパーキンソンを患っております

バイク事故のとき三度の全身麻酔
さすがに三回目はちと怖かったですね~

とろさん、こんにちは。

 かなり麻酔は危険なんですね。

 母上、大変でしたね。とろさん三度も大けがを乗り越えて、小生も高校生の時鼻の手術途中麻酔が切れひどく痛い思いをしました。
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