詐欺師

 

元サンデー毎日編集長でジャーナリストの鳥井守幸とりい・もりゆき氏は「非公式な場やオフレコ前提も、内容が重大なら記者は書く。発言の重大性に対する報道機関の判断が大事だ」と語った。

 

 ・・オフレコとは記録・報道しないことを条件にして記者に話すこと。あるが、内容によっては記事にするとのこと。

 

まるで詐欺師同様の手口。

 

心中は決して吐露しないこと、うっかり口車に乗ると生命・財産を奪われる。

  

公益性考えオフレコ報道 防衛局側は戸惑い - 中国新聞

サザンカ

 

サザンカの花が満開になる。

オリジナル

 
 面白くもない模倣品を作るようでは、オリジナルなお笑いが求められる吉本もお終い。

 

 民主・自民も大阪維新の会の模倣ではなく、組合や企業団体の声ではない、無党派層の声なき声に耳を傾けるべき。

 

 マンガ 中国模倣品対策奮闘記 ~知財戦略の手引き~ 

 

 模倣品被害で対策強化 自動車業界、中国と研究会+(1/2ページ) - MSN ...

 

 大阪ハシズム」に群がる中央政界:日経ビジネスオンライン

 

千葉市内のデパートで熊谷守一の版画展が開催されていたので観に行く。

 

 実に味のある猫、木彫りの猫もついでに購入。

 

 ピッも入れ3匹?で。

 

 守一 作品の画像(23,300件)

マラソン大会

 

昨日は、近くの小学校をスタート・ゴールとする小中学生のマラソン大会。

 

家の前を走る子供たちにピッも声援を送る?

 

大人の走者は伴走。

とんでもない男?

 

今日のテレビ朝日を見ていたら、出演していた他紙の記者や元報知新聞の記者などから聞かれるのは、ナベツネの言動を弁護し、清武氏に対しては罵詈雑言ばかり。

 

清武氏は、コーチや江川氏の名前を出し身の保全を図り、巨人など全く愛していないそうだ。

 

それが真実なら、とんでもない無能な男を巨人はGMに据えていたことになる。

 

“独裁”清武氏…巨人コーチ“残酷物語”の大罪 - スポーツ - ZAKZAK

色付くの続き

 

近所のドウダンツツジの葉が真っ赤に色づく。

 

その横を、無関心なピッ先を急ぐ。

 

色付く:http://inkyo.iza.ne.jp/blog/entry/2515648/

新人その後

 

隠れてないで出てきなさいと、ピッ

 

初めて会ったとき、ピッのうなり声に少しビビった様子。

 

左の耳がちゃんとしてくる。

 

新人?:http://inkyo.iza.ne.jp/blog/entry/2503284/

本当の狙いは

 

 《新党構想が浮上する背景には国民新党が重視する郵政改革法案の成立にメドがつかない現状がある。
 
 25日も衆院郵政改革特別委員会の理事懇談会などで法案の扱いを協議したが、自民党は同法案の審議入りに強く反対している。》
 
 ・・郵政民営化に反対した平沼氏を引き入れ、民営化見直しをしたいだけ。
 

 亀井氏新党構想 国民新、慎重意見も多く :日本経済新聞

 
 

庭で

 

ランタナもホトトギスもそろそろ終わり。

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